概要
上橋菜穂子の同名小説をドラマ化したシリーズの最終章。女用心棒・バルサ(綾瀬はるか)と、再び旅をすることになった皇太子・チャグム(板垣瑞生)が、カンバル王国の奥深くに潜んでいた陰謀を暴いていく。そして今回、映画「シン・ゴジラ」(2016年)の樋口真嗣監督がスタッフとして加わり、演出を担当する。
あらすじ・解説
バルサ(綾瀬はるか)はログサム(中村獅童)と激しい死闘を繰り広げる。闘いはラダール王子(中川晃教)に阻止されるが、ログサムはバルサの力を見極めるため王の槍との闘いを提案。そんな中、新ヨゴ国では、タルシュ帝国の密偵・セナ(織田梨沙)によりチャグム(板垣瑞生)が生きている事実が知らされる。
精霊の守り人〜最終章〜トップへ戻る【第4話】精霊の守り人〜最終章〜の出演者・キャスト
Q&A
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「ログサムの野望」)の放送日はいつですか?
- 2017年12月16日/NHK総合
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「ログサムの野望」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は綾瀬はるか、東出昌大、板垣瑞生、中川晃教ほか、スタッフは上橋菜穂子(原作)、大森寿美男(脚本)です。























