概要
上橋菜穂子の同名小説をドラマ化したシリーズの最終章。女用心棒・バルサ(綾瀬はるか)と、再び旅をすることになった皇太子・チャグム(板垣瑞生)が、カンバル王国の奥深くに潜んでいた陰謀を暴いていく。そして今回、映画「シン・ゴジラ」(2016年)の樋口真嗣監督がスタッフとして加わり、演出を担当する。
あらすじ・解説
チャグム(板垣瑞生)は、ログサム(中村獅童)にタルシュ帝国の支配から民を守るためにロタ王国と同盟を結ぶことを進言する。しかしロクサムは、バルサ(綾瀬はるか)が“ルイシャ贈りの儀式”で山の王を負かすことができたらロタ王国と手を結ぶと約束。バルサはカンバル王国を守るためにその儀式に向かう。
精霊の守り人〜最終章〜トップへ戻るQ&A
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「槍(やり)舞い」)の放送日はいつですか?
- 2017年12月23日/NHK総合
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「槍(やり)舞い」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は綾瀬はるか、東出昌大、板垣瑞生、降谷建志ほか、スタッフは上橋菜穂子(原作)、大森寿美男(脚本)です。


























