概要
上橋菜穂子の同名小説をドラマ化したシリーズの最終章。女用心棒・バルサ(綾瀬はるか)と、再び旅をすることになった皇太子・チャグム(板垣瑞生)が、カンバル王国の奥深くに潜んでいた陰謀を暴いていく。そして今回、映画「シン・ゴジラ」(2016年)の樋口真嗣監督がスタッフとして加わり、演出を担当する。
あらすじ・解説
カンバル王国の新国王となったラダール(中川晃教)は、バルサ(綾瀬はるか)とチャグム(板垣瑞生)にロタ王国と手を結びタルシュ帝国と戦うことを誓う。そして、チャグムはバルサに別れを告げ、大軍勢を率いて戦へ旅立つ。一方、新ヨゴ国の民兵として戦に出ていたタンダ(東出昌大)は負傷してしまう。
精霊の守り人〜最終章〜トップへ戻る【第6話】精霊の守り人〜最終章〜の出演者・キャスト
Q&A
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「戦下の別れ」)の放送日はいつですか?
- 2018年1月6日/NHK総合
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「戦下の別れ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は綾瀬はるか、板垣瑞生、東出昌大、林遣都ほか、スタッフは上橋菜穂子(原作)、大森寿美男(脚本)です。


























