概要
上橋菜穂子の同名小説をドラマ化したシリーズの最終章。女用心棒・バルサ(綾瀬はるか)と、再び旅をすることになった皇太子・チャグム(板垣瑞生)が、カンバル王国の奥深くに潜んでいた陰謀を暴いていく。そして今回、映画「シン・ゴジラ」(2016年)の樋口真嗣監督がスタッフとして加わり、演出を担当する。
あらすじ・解説
激しい戦火の中、バルサ(綾瀬はるか)はタンダ(東出昌大)を捜していた。一方、タンダはコチャ(とまん)とその姉・ヨーナ(マギー)に看病してもらっていたが、足のけがが原因で苦しんでいた。偶然、コチャと出会いタンダと再会したバルサは、悪化してしまったタンダの足を見て、切断の決意をする。
精霊の守り人〜最終章〜トップへ戻る【第7話】精霊の守り人〜最終章〜の出演者・キャスト
Q&A
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「傷だらけの再会」)の放送日はいつですか?
- 2018年1月13日/NHK総合
- 精霊の守り人〜最終章〜(精霊の守り人〜最終章〜「傷だらけの再会」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は綾瀬はるか、板垣瑞生、東出昌大、林遣都ほか、スタッフは上橋菜穂子(原作)、大森寿美男(脚本)です。

































