卒業バカメンタリーのあらすじ一覧
ガク(藤井流星)が路上で密着ディレクターの取材を受けていると、スナック「卑弥呼」のママ(島田桃依)が自転車で看板に衝突するところを目撃。自転車のチェーンの修理をしたガクに、ママがお礼に「お店に遊びに来てね」と言って名刺を渡す。同じ頃、部室ではマオ(濱田崇裕)、コウキ(前田航基)、ジュン(吉田靖直)が「めちゃくちゃエロいママがいるスナックがあるらしい」と話していた。その後、ガクは助けたママの店だと気付き、4人で訪ねることに。ママの色っぽい接客を受けていると、4人は“ママ争奪戦”を開始する。
いまだに“卒業”できないガク(藤井流星)、マオ(濱田崇裕)、コウキ(前田航基)、ジュン(吉田靖直)の4人。ある朝、おしゃれな一軒家で目覚めたガクは、ジュンだけがいないことに気付く。前夜、4人はジュンの提案で、外国人留学生のホームパーティーに参加することになり、どんちゃん騒ぎを繰り広げていた。ジュンを捜すと、別の部屋でパンツ一丁でベッドに寝ている姿が…。ジュンは開口一番「俺、やった」と宣言。ガクらは密着ディレクターのカメラを借り、この夜に何が起きたのか、下心たっぷりに検証を始める。