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海月姫

ドラマ

2018年1月15日-2018年3月19日/フジテレビ

東村アキコの同名漫画が原作。筋金入りの “クラゲオタク女子”月海(芳根京子)が、自分には一生縁はないと思っていた恋を知り、新しい自分、新しい生き方を見つけていく姿を、ギャグを交えて描く “シンデレラコメディー”。外部との接触を避けて生きてきた月海が、個性的な兄弟と出会い影響を受けていく。

  • あらすじ

  • キャスト・キャラクター

  • ニュース

海月姫のあらすじ

第10話 海月姫「尼〜ずよ永遠に!涙の卒業制作最後のキス」
2018年3月19日 フジテレビ

“天水館”を退去した“尼〜ず”は、漫画喫茶で生活を始める。だが、行政の判断により再開発の見直しが検討される。一方、蔵之介(瀬戸康史)は月海(芳根京子)らを呼び出し、ファッションの勉強をするために“ジェリーフィッシュ”の解散を宣言。その卒業制作として、“尼〜ず”が着たいと思うドレスを全員で作る。

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第9話 海月姫「愛する人へ奇跡は俺たちが作る!奪還大作戦」
2018年3月12日 フジテレビ

月海(芳根京子)に帰ってくるように呼び掛けるまやや(内田理央)ら“尼〜ず”をテレビで見た月海は思わず涙する。だが、月海は“天水館”を残すため、シンガポール行きを決意する。一方、蔵之介(瀬戸康史)は月海を取り戻すため、カイ(賀来賢人)を説得しようとショーモデルのオーディションを受けることに。

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第8話 海月姫「涙腺崩壊!月海の決断と涙の別れ最後の晩餐」
2018年3月5日 フジテレビ

アパレル業界の異端児・カイ(賀来賢人)は、月海(芳根京子)をデザイナーとしてシンガポールに連れていきたいと言う。そんな中、“天水館”の契約が成立し、稲荷(泉里香)は“尼〜ず”に「一人50万円払うから今すぐ引っ越して」と言い放つ。思い悩んだ月海は、修(工藤阿須加)に相談するため鯉淵家を訪ねる。

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第7話 海月姫「一発逆転!謎の男の怪しい誘惑!?君が欲しい」
2018年2月26日 フジテレビ

修(工藤阿須加)から月海(芳根京子)宛てにラブレターが届き、“尼〜ず”は驚く。そこに天水館のオーナー・千世子(富山えり子)が帰宅。千世子は天水館を買い取ると言う蔵之介(瀬戸康史)を気にも留めず、再開発の契約を進める。それに対抗するため“尼〜ず”は“jellyfish”のプロモーションを計画する。

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第6話 海月姫「第二章突入尼〜ず解散危機!愛と勇気の闘争」
2018年2月19日 フジテレビ

蔵之介(瀬戸康史)からキスされた月海(芳根京子)は、状況を理解できずに困惑。一方、ファッションショーで天水地区の再開発反対を訴えた蔵之介が話題となり、鯉淵家にマスコミが押し寄せる。そんな中、修(工藤阿須加)は月海に蔵之介と自身の生い立ちを明かし、蔵之介に内緒でドレスを依頼する。

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第5話 海月姫「一攫千金!ショータイムにかけた仲間の想いをつなげ!運命の決断」
2018年2月12日 フジテレビ

月海(芳根京子)らは、再開発の対象となっている建物が取り壊されていると知り、天水館にも危機が迫っていることを恐れる。そんな中、天水館の買収を花森(要潤)に耳打ちされた蔵之介(瀬戸康史)は、再開発賛成派の慶一郎(北大路欣也)が主催するパーティーの日に、ファッションショーをぶつける。

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第4話 海月姫「緊急出動!落ちこぼれ達が起こす大逆転劇!」
2018年2月5日 フジテレビ

ジジ様(木南晴夏)らに問い詰められた蔵之介(瀬戸康史)は、「正真正銘の女!」と主張。疑われるも何とかごまかし、“尼〜ず”の一員として迎えられる。早速、蔵之介を食事に誘おうとまやや(内田理央)が月海(芳根京子)らを連れ、蔵之介のいる場所へ。そこはクラブで、入ったことのない空間に驚愕する。

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第3話 海月姫「初デート!暴かれたシンデレラの魔法とウソ」
2018年1月29日 フジテレビ

修(工藤阿須加)は月海(芳根京子)のことが忘れられず、蔵之介(瀬戸康史)にもう一度月海と会わせてほしいと頼む。蔵之介は月海と修をくっつけるため、デートをセッティング。恋愛経験のない月海は慌てふためきデートを断ろうとするが、蔵之介にメークをされ、修と二人きりでデートをすることに。

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第2話 海月姫「初恋の試練天水館が消滅!?尼〜ず最大の危機」
2018年1月22日 フジテレビ

BL漫画の締め切りを前に天水館の住人が慌てる中、月海(芳根京子)は、修(工藤阿須加)に抱き締められた事が忘れられずにいた。そこへ蔵之介(瀬戸康史)が現れ、手を洗おうと蛇口をひねると排水管が破裂。修理費用を工面するため、蔵之介の提案で、尼〜ずの面々はフリーマーケットに参加する。

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第1話 海月姫「月9史上最も奇妙な三角関係!?人は誰でも自分のままで輝ける!」
2018年1月15日 フジテレビ

東村アキコの人気コミックをドラマ化。クラゲが好きな、筋金入りの“クラゲオタク女子”の月海(芳根京子)は、熱帯魚店で誤った飼育方法で死にかけているクラゲを発見。偶然通り掛かった美女の協力もあり、クラゲを家に持ち帰った月海は、翌日、その美女が女装した蔵之介(瀬戸康史)だと気付く。

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海月姫の出演者・キャスト

  • 芳根京子

    芳根京子
    倉下月海役

  • 瀬戸康史

    瀬戸康史
    鯉淵蔵之介役

  • No Image

    工藤阿須加
    鯉淵修役

  • 木南晴夏

    木南晴夏
    ジジ様役

  • 松井玲奈

    松井玲奈
    ばんばさん役

  • 内田理央

    内田理央
    まやや役

  • No Image

    富山えり子
    千絵子役

  • No Image

    最上もが
    桐山琴音役

  • No Image

    泉里香
    稲荷翔子役

  • 安井順平

    安井順平
    佐々木公平役

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海月姫のスタッフ・作品情報

東村アキコ
(原作)
徳永友一
(脚本)
石川淳一
(演出)
山内大典
(演出)
末廣健一郎
(音楽)

海月姫のニュース

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海月姫のニュース画像

  • 「海月姫」で“クラゲオタク”なヒロイン・月海を演じた芳根京子
  •  内田理央が自身の公式Instagramを更新した
  • 小芝風花の寝顔オフショットが公開された
  • 内田理央が自身のオフィシャルInstagramを更新
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