第10話 ヴァイオレット・エヴァーガーデン「第10話」
アニメ
2018年3月14日 TOKYO MX
概要
感情を持たない少女、ヴァイオレット・エヴァーガーデンが愛を知るまでの物語。大戦が終わり、世の中が平和へ向かう気運に満ちる中、戦争を戦ったヴァイオレットは軍を離れ、港町へ来ていた。そこで「手紙を代筆する仕事」に就いた彼女は、依頼人の思いに触れ、戦場で大切な人から別れ際に告げられた「ある言葉」の意味に近づいていく。
あらすじ・解説
マグノリア家の屋敷につながる白樺の一本道を、大きなお人形が日傘を差して歩いて来た。冬の初め、屋敷にやって来た自動手記人形、ヴァイオレット・エヴァーガーデン。マグノリア家の一人娘・アンは、好奇心旺盛でお母さんが大好きな女の子。けれど、最近は気分が晴れない。母の体調が芳しくない上に、訪ねて来る客が後を絶たない。一緒におままごとをすることも、本を読むことも、虫を捕まえることもできない。手紙を書くために母が招いたという「お人形」も、きっと私から母を奪う存在に違いない。それから、母はヴァイオレットと二人きりでアンに内緒の手紙を書き始めた。母に近づけないアンの心には、ますます不安が募る。
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Q&A
- ヴァイオレット・エヴァーガーデン(ヴァイオレット・エヴァーガーデン「第10話」)の放送日はいつですか?
- 2018年3月14日/TOKYO MX
- ヴァイオレット・エヴァーガーデン(ヴァイオレット・エヴァーガーデン「第10話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石川由依、子安武人、浪川大輔、遠藤綾ほか、スタッフは石立太一(監督)、吉田玲子(脚本)です。























