第5話 ヴァイオレット・エヴァーガーデン「第5話」
アニメ
2018年2月7日 TOKYO MX
概要
感情を持たない少女、ヴァイオレット・エヴァーガーデンが愛を知るまでの物語。大戦が終わり、世の中が平和へ向かう気運に満ちる中、戦争を戦ったヴァイオレットは軍を離れ、港町へ来ていた。そこで「手紙を代筆する仕事」に就いた彼女は、依頼人の思いに触れ、戦場で大切な人から別れ際に告げられた「ある言葉」の意味に近づいていく。
あらすじ・解説
季節は移り、空が高くなる頃。ヴァイオレットは数々の手紙を代筆し、貴族の間で話題の自動手記人形になっていた。今回、ヴァイオレットが代筆するのは隣国へ嫁ぐ王女の恋文。ドロッセル王国の王女とフリューゲル王国の王子が交わす恋文を国民に公開することで、国を挙げて二人の結婚を祝う。これは王国の伝統的な儀式であり、戦時中に敵対関係であった両国の和平を結ぶ「婚姻外交」でもあった。ドロッセル王国の王女・シャルロッテは、14歳のあどけない少女。異国へ嫁ぐことも、侍女のアルベルタと離れることも、不安でたまらない。王女の恋文を代筆するのは、彼女と同じ年頃の自動手記人形、ヴァイオレット・エヴァーガーデン。ヴァイオレットは古今東西の書物から得た恋愛の知識で、見事な恋文をしたためる。
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Q&A
- ヴァイオレット・エヴァーガーデン(ヴァイオレット・エヴァーガーデン「第5話」)の放送日はいつですか?
- 2018年2月7日/TOKYO MX
- ヴァイオレット・エヴァーガーデン(ヴァイオレット・エヴァーガーデン「第5話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石川由依、子安武人、浪川大輔、遠藤綾ほか、スタッフは石立太一(監督)、吉田玲子(脚本)です。



























