第11話 最後の晩ごはん「師匠とハヤシライス」
ドラマ
2018年3月23日 BSジャパン
概要
原作は椹野道流の同名小説。俳優の五十嵐海里(中村優一)は、捏造(ねつぞう)スキャンダルによって活動休止に追い込まれる。行く宛てを失った海里は、夜から始発まで営業する定食店「ばんめし屋」の主人・夏神留二(杉浦太陽)に拾われ、働き始める。そこは“幽霊”さえも訪れる不思議な店だった。
あらすじ・解説
夏神(杉浦太陽)の命の恩人である船倉(団時朗)の洋食店・へんこ亭が取り壊されることに。店に向かった夏神と海里(中村優一)は、船倉の息子・聡(岩永洋昭)から亡き船倉の形見を受け取り、「ばんめし屋」に持ち帰る。すると、「ばんめし屋」に船倉の幽霊が現れ、海里らはへんこ亭の料理を再現する。
最後の晩ごはんトップへ戻るQ&A
- 最後の晩ごはん(最後の晩ごはん「師匠とハヤシライス」)の放送日はいつですか?
- 2018年3月23日/BSジャパン
- 最後の晩ごはん(最後の晩ごはん「師匠とハヤシライス」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中村優一、杉浦太陽、篠田三郎、団時朗ほか、スタッフは椹野道流(原作)、千村利光(演出)です。




























