第12話 最後の晩ごはん「ぱんめし屋とオムライス」
ドラマ
2018年3月30日 BSジャパン
概要
原作は椹野道流の同名小説。俳優の五十嵐海里(中村優一)は、捏造(ねつぞう)スキャンダルによって活動休止に追い込まれる。行く宛てを失った海里は、夜から始発まで営業する定食店「ばんめし屋」の主人・夏神留二(杉浦太陽)に拾われ、働き始める。そこは“幽霊”さえも訪れる不思議な店だった。
あらすじ・解説
夏神(杉浦太陽)は師匠である船倉(団時朗)を成仏させるため、卒業試験と称して料理を作る。かつて船倉に教わった、へんこ亭の「オムレツライス」を夏神が調理していると、海里(中村優一)も初めて夏神に料理を教わった時のことを懐かしむ。「オムレツライス」は、夏神と船倉をつなぐ大切な一皿だった。
最後の晩ごはんトップへ戻るQ&A
- 最後の晩ごはん(最後の晩ごはん「ぱんめし屋とオムライス」)の放送日はいつですか?
- 2018年3月30日/BSジャパン
- 最後の晩ごはん(最後の晩ごはん「ぱんめし屋とオムライス」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中村優一、杉浦太陽、篠田三郎、団時朗ほか、スタッフは椹野道流(原作)、千村利光(演出)です。






















