第5話 御茶ノ水ロック
ドラマ
2018年2月14日 テレビ東京
概要
擦れ違ってしまった兄弟の絆を中心に、バンドに懸ける男たちの青春を描く。子供の頃に武道館に立つという同じ夢を持った始(佐藤流司)と亮(染谷俊之)は、母親の死をきっかけに別の道へ。始はバンドを結成し、実力派プロデューサーとなった兄・亮に認めてもらうべく奮闘する。2018年3月の舞台化も決定。
あらすじ・解説
始(佐藤流司)に対する亮(染谷俊之)の執着にも似た行動にSHO(崎山つばさ)は、ダイダラボッチと始をつぶすために自分たちを見いだしたのか、と亮に詰め寄る。亮の目を自分たちへと向けさせるためにSHOたちはDICの実力をもっとつけようと決意。だが亮は新たなアーティスト・KAZUYAの資料を手に何か画策しようとする。
御茶ノ水ロックトップへ戻る【第5話】御茶ノ水ロックの出演者・キャスト
Q&A
- 御茶ノ水ロック(御茶ノ水ロック)の放送日はいつですか?
- 2018年2月14日/テレビ東京
- 御茶ノ水ロック(御茶ノ水ロック)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は佐藤流司、崎山つばさ、前山剛久、松本岳ほか、スタッフは田中眞一(脚本)、横尾初喜(監督)です。
































