第6話 御茶ノ水ロック
ドラマ
2018年2月21日 テレビ東京
概要
擦れ違ってしまった兄弟の絆を中心に、バンドに懸ける男たちの青春を描く。子供の頃に武道館に立つという同じ夢を持った始(佐藤流司)と亮(染谷俊之)は、母親の死をきっかけに別の道へ。始はバンドを結成し、実力派プロデューサーとなった兄・亮に認めてもらうべく奮闘する。2018年3月の舞台化も決定。
あらすじ・解説
ダイダラボッチは、ついに自分たちの自主制作アルバムを完成させる。そして、声の掛かっていたライブハウスのオーディションもうまくいき、打ち上げをすることになるが、始(佐藤流司)はその誘いを断って出掛ける。同じ頃、亮(染谷俊之)も和也(谷水力)の加入によるDICの進化に満足しながら、一人で外出する。
御茶ノ水ロックトップへ戻る【第6話】御茶ノ水ロックの出演者・キャスト
Q&A
- 御茶ノ水ロック(御茶ノ水ロック)の放送日はいつですか?
- 2018年2月21日/テレビ東京
- 御茶ノ水ロック(御茶ノ水ロック)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は佐藤流司、崎山つばさ、前山剛久、松本岳ほか、スタッフは田中眞一(脚本)、横尾初喜(監督)です。































