第7話 御茶ノ水ロック
ドラマ
2018年2月28日 テレビ東京
概要
擦れ違ってしまった兄弟の絆を中心に、バンドに懸ける男たちの青春を描く。子供の頃に武道館に立つという同じ夢を持った始(佐藤流司)と亮(染谷俊之)は、母親の死をきっかけに別の道へ。始はバンドを結成し、実力派プロデューサーとなった兄・亮に認めてもらうべく奮闘する。2018年3月の舞台化も決定。
あらすじ・解説
ダイダラボッチは、インディーズバンドの最高峰を決めるライブイベント「バズ・ロック・フューチャー」に出演することに。「出るからには優勝したい」という始(佐藤流司)は、亮(染谷俊之)からもらったギターで新曲作りに着手する。そんなダイダラボッチに負けじと、SHO(崎山つばさ)らDICも気合を入れる。
御茶ノ水ロックトップへ戻る【第7話】御茶ノ水ロックの出演者・キャスト
Q&A
- 御茶ノ水ロック(御茶ノ水ロック)の放送日はいつですか?
- 2018年2月28日/テレビ東京
- 御茶ノ水ロック(御茶ノ水ロック)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は佐藤流司、崎山つばさ、前山剛久、松本岳ほか、スタッフは田中眞一(脚本)、横尾初喜(監督)です。
































