第21話 越路吹雪物語
ドラマ
2018年1月8日 テレビ朝日系
概要
圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した戦後の大スター・越路吹雪の一代記を、瀧本美織主演で描く。「落ちこぼれ」とまで言われた宝塚歌劇団時代から、生涯の友・岩谷時子(木南晴夏)との出会いを経て、戦争を乗り越えた2人がトップスターへと駆け上がっていった激動の時代を、数々の名曲とともにつづる。
あらすじ・解説
1940年、戦争による物資不足から食料や生活必需品が国に統制され、人々は不自由な生活を強いられるように。戦争の影が忍び寄る中、美保子(瀧本美織)がせっかく大きな役をもらった演目も、舞台がフランス・パリだという理由で変更になってしまう。そして、時子(木南晴夏)ら「歌劇」編集部に衝撃的な知らせが届く。
越路吹雪物語トップへ戻る【第21話】越路吹雪物語の出演者・キャスト
Q&A
- 越路吹雪物語(越路吹雪物語)の放送日はいつですか?
- 2018年1月8日スタート 毎週月曜〜金曜昼0.30/テレビ朝日系
- 越路吹雪物語(越路吹雪物語)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は瀧本美織、大地真央、岩淵心咲、木南晴夏ほか、スタッフは龍居由佳里(脚本)、藤田明二(演出)です。























