第26話 越路吹雪物語
ドラマ
2018年1月8日 テレビ朝日系
概要
圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した戦後の大スター・越路吹雪の一代記を、瀧本美織主演で描く。「落ちこぼれ」とまで言われた宝塚歌劇団時代から、生涯の友・岩谷時子(木南晴夏)との出会いを経て、戦争を乗り越えた2人がトップスターへと駆け上がっていった激動の時代を、数々の名曲とともにつづる。
あらすじ・解説
1945年春。美保子(瀧本美織)は宝塚歌劇団の脚本家・庄司(駿河太郎)から突然、プロポーズされる。庄司は故郷・静岡で家業の旅館を継ぐことになったため、美保子に結婚して一緒に来てほしいと告白する。混乱し、戸惑う美保子は、時子(木南晴夏)に相談するも、「美保子の気持ちの問題」と聞いてもらえない。
越路吹雪物語トップへ戻る【第26話】越路吹雪物語の出演者・キャスト
Q&A
- 越路吹雪物語(越路吹雪物語)の放送日はいつですか?
- 2018年1月8日スタート 毎週月曜〜金曜昼0.30/テレビ朝日系
- 越路吹雪物語(越路吹雪物語)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は瀧本美織、大地真央、岩淵心咲、木南晴夏ほか、スタッフは龍居由佳里(脚本)、藤田明二(演出)です。























