ニュースドラマバラエティー映画音楽アニメ・2.5次元グラビアコミックトップ特集 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞フレッシュ美男美女特集大注目の俳優・中村倫也の魅力をCloseUp「ザテレビジョン」からのプレゼント!CM GIRL CLIPS岡崎紗絵のSaestagramクリエイターズ・ファイル動画配信サービス徹底比較番組 今日の番組明日の番組2026年春ドラマ2026年冬ドラマ2026年春アニメ2026年冬アニメ海外&韓国&中国ドラマ男性アイドル出演番組まとめ音楽番組まとめ今週の特番番組情報検索タレント 今週話題のタレントタレントアクセスランキング今日が誕生日のタレント・芸能人2024年お笑い賞レース優勝者まとめ大河ドラマ主役まとめポカリスエットCMガールまとめM-1グランプリ歴代優勝者まとめ芸能界 秋田県人会まとめその他タレント特集一覧漫画コミック試し読みプレゼント
KADOKAWA Group
2018年1月8日−2018年3月30日/テレビ朝日系
父の葬儀を終え、久しぶりに「歌劇」編集部に出勤した時子(木南晴夏)は、先輩編集部員の森(崎本大海)に以前、感情的な言葉をぶつけたことを謝罪する。一方、美保子(瀧本美織)は、信子(咲妃みゆ)と明子(早織)が順調にスターへの階段を昇っている中、焦りもせずに相変わらずマイペースに暮らしていた。
八重子(市川由衣)から、借金を肩代わりしてもらう代わりに会ったこともない相手と結婚して満州に渡ることを聞いた美保子(瀧本美織)は、ショックを受ける。八重子は、宝塚でキラキラ輝く美保子のように自分も頑張ると言って強がる。一方、時子(木南晴夏)は父・雄三(佐戸井けん太)と最後の別れの時を迎える。
八重子(市川由衣)と共に入った喫茶店で、美保子(瀧本美織)は初恋の相手“帝大さん”こと大学生・福本亮一(町井祥真)に再会し、ドキドキする。夜、寄宿舎の美保子の部屋に泊まった八重子から思いがけない報告を聞く。同じ頃、時子(木南晴夏)は母・秋子(原日出子)と、父・雄三(佐戸井けん太)の思い出を語り合う。
八重子(市川由衣)が突然、宝塚の美保子(瀧本美織)の元を訪ねてきた。突然の訪問に美保子は驚くが、久しぶりの再会に大喜び。一緒に舞台を見た後と、美保子は“宝塚らしい場所”を探して案内する。一方、時子(木南晴夏)は危篤に陥った父・雄三(佐戸井けん太)の傍らに、母・秋子(原日出子)と共に寄り添う。
時子(木南晴夏)は勉強のため、継男(崎本大海)の取材についていけと編集長に命じられる。インタビューの相手は、花組の男役スター“天代麗”こと高城幸子(音月桂)で、取材場所の喫茶店には幸子に連れられて美保子(瀧本美織)も来ていた。数日後、時子は継男の女性に対する態度で憤り大ゲンカすることに。
時子(木南晴夏)は、美保子(瀧本美織)からサインを考えてほしいと頼まれる。だが先輩の継男(崎本大海)から特定の団員をひいきしてはいけないと忠告されたこともあり、断ろうとする。それでも食い下がる美保子の勢いに負け、結局、一緒にサインを考えることに。後日、そのことを継男に知られてしまう。
「歌劇」編集部で働き始めた時子(木南晴夏)はいきなり読者ページの担当を任され、戸惑いながらも奮起する。しかし、そんな時子の抜てきを、先輩部員の継男(崎本大海)は快く思っていなかった。一方、美保子(瀧本美織)は駅前の食堂で見かけた大学生・福本(町井祥真)に一目ぼれしてしまう。
美保子(瀧本美織)は、卒業公演で初めて宝塚歌劇団の舞台に立つ。だが、急に来られなくなった八重子(市川由衣)のことが気にかかっていた。そんな美保子の元に、後日、八重子から手紙が届く。無事、宝塚音楽歌劇学校を卒業した美保子は花組に配属され、同じ頃、時子(木南晴夏)も「歌劇」編集部で働き始める。
美保子(瀧本美織)は、何とか落第を免れるも、宝塚音楽歌劇学校で過ごす日々も残すところ、あとわずかとなった。だが、美保子はなかなか芸名を思いつかず、新潟にいる父・友孝(尾美としのり)に考えてもらうことに。数日後、友孝から、新潟でのあの“思い出”にまつわる芸名を書いた手紙が送られてくる。
美保子(瀧本美織)は、“天代麗”という芸名ですでに劇団で活躍する上級生・高城幸子(音月桂)に、喫茶店に連れてこられる。幸子は、歌で落第点をつけられそうになった過去を美保子に打ち明ける。一方、雑誌「歌劇」の読者ページに投稿を続けていた時子(木南晴夏)の元に、歌劇団出版部から電話が入る。
何とか2年生に進級できた美保子(瀧本美織)は、声楽教師・伊藤(中村俊介)から、ダンスと日本舞踊の再試験に合格しなければ落第だと告げられる。再試験まで1週間。美保子は友人の信子(咲妃みゆ)や明子(早織)らにつきあってもらい特訓する。そんな中、美保子にまつわる“あるうわさ”がささやかれるようになる。
美保子(瀧本美織)は、宝塚音楽歌劇学校に通い始める。歌や踊り、演技、国語や英語の授業と忙しい中、持ち前の明るさで美保子に、信子(咲妃みゆ)や明子(早織)ら友人ができる。だが、ダンスや日本舞踊はいくら教えを受けても上達せず、教師らを悩ませる。他の生徒もなぜ美保子が合格できたか不思議に思う。
美保子(瀧本美織)は友孝(尾美としのり)の勧めで、宝塚音楽歌劇学校の入学試験に挑む。しかし、試験会場に集まったのはキラキラ輝く美しい少女ばかりで、ひとり学校の体操着姿で臨んだ美保子はがくぜんとするばかり。何とか試験を終えた美保子は、後に唯一無二の親友となる岩谷時子(木南晴夏)と出会う。
1937年、高等女学生になった美保子(瀧本美織)は学校が終わると八重子(市川由衣)の家で、畑仕事を手伝う日々を送る。ある日、下宿先に帰ると、東京で暮らす母・益代(濱田マリ)がいた。女学校の校長から、このままでは落第だという手紙が届いたという。そんな美保子に友孝(尾美としのり)はある提案をする。
吹雪の中、美保子(岩淵心咲)は夜になっても家に帰って来なかった。心配する友孝(尾美としのり)は、区長の武藤(春海四方)や、美保子を学校に居残らせた教師の時田(遠山俊也)らと必死に捜索する。父・武藤への連絡で美保子の行方不明を知ったクラスメートの大介(吉成翔太郎)はそれを聞いて、家を飛び出す。
戦争が近づく中、美保子(岩淵心咲)は新潟で初めての冬を迎える。親友の八重子(神尾翠優)が具合の悪い母の代わりに家の仕事を手伝うために学校に来なくなり、美保子は心配する。そんな中、友孝(尾美としのり)と町に買い物に出掛けた美保子は、ビーズ細工のコスモスの花のブローチに目を留める。
美保子(岩淵心咲)は、友孝(尾美としのり)と二人きりで新潟で暮らすことに。静(宮崎美子)の家に下宿しながら地元の小学校に通い始める。転校初日、担任の時田(遠山俊也)に紹介される美保子だが、クラスメートはよそよそしい。隣席の八重子(神尾翠優)には無視され、大介(吉成翔太郎)には東京出身をやゆされる。
父・友孝(尾美としのり)の新潟転勤が決まった。入院中の姉・真佐子(渡邉このみ)と小さい弟妹を妻・益代(濱田マリ)に任せ、友孝は美保子(岩淵心咲)を連れて2人で新潟に行くことを決意する。友孝から新潟行きを告げられた美保子は、寂しさを隠しながら納得する。新潟へ向かう前夜、益代は美保子と話をする。
1932年、東京。歌が大好きな小学2年生の美保子(岩淵心咲)は、授業中に歌い出して怒られてばかり。ある日、歌うことに夢中で足にケガをするが、病弱な姉・真佐子(渡邉このみ)の世話に追われる母・益代(濱田マリ)には言い出せずにいた。その夜、発作を起こした真佐子のため、益代は薬をもらいに病院へ向かう。
双子姉妹の鈴木みな・まりあが「めざましテレビ」のイマドキガールに大抜擢!!
「越路吹雪物語」最終回に大地真央、瀧本美織、岩淵心咲ら3世代の越路が集結!
大地真央、「越路吹雪物語」を涙で撮了! 作品との出会いに感謝
注目の映画やドラマ、人物を総力特集
奥野壮&豊田裕大W主演!BLドラマ「コスメティック・プレイラバー Season2」SP特集
随時更新中!【冬ドラマ】2026年1月期の新ドラマまとめ一覧
随時更新中!【春ドラマ】2026年4月期の新ドラマまとめ一覧
映画・チャンネルNECO注目番組大特集!
BS12 トゥエルビ注目番組特集!
Jテレ注目番組&最新ニュースまとめ
2026年3月23日12:00
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。
2026年3月23日 17:30時点