第6話 コンフィデンスマンJP「強欲非道のエリートから故郷を守れ」
ドラマ
2018年5月14日 フジテレビ
概要
長澤まさみが主演を務め、古沢良太が脚本を手掛けるコンゲーム作品。一見平凡な姿だが、実は信用詐欺師“コンフィデンスマン”のダー子(長澤)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)の3人がさまざまな職業人に成り済まし、奇想天外で壮大な計画で悪徳富豪家から大金をだまし取っていく。
あらすじ・解説
ある田舎の村で「ふれあいモール建設予定地」だった場所が産廃処理場に変更され、住民たちを悲しませていた。その計画を企てたのがコンサルタント会社社長・斑井(内村光良)だと知り、ボクちゃん(東出昌大)は憤る。すると、ダー子(長澤まさみ)は現場に遺跡が見つかれば工事が止まると提案する。
コンフィデンスマンJPトップへ戻るQ&A
- コンフィデンスマンJP(コンフィデンスマンJP「強欲非道のエリートから故郷を守れ」)の放送日はいつですか?
- 2018年5月14日/フジテレビ
- コンフィデンスマンJP(コンフィデンスマンJP「強欲非道のエリートから故郷を守れ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は長澤まさみ、東出昌大、小日向文世、内村光良ほか、スタッフは古沢良太(脚本)、田中亮(演出)です。





























