概要
水木しげるの漫画を原作としたテレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の第6期。舞台は、21世紀も20年近くが経ち、人々が妖怪の存在を忘れた現代。科学では解明できない現象が頻発し、流言飛語が飛び交い、大人たちが右往左往する中、13歳のまなは妖怪ポストに手紙を書く。すると、下駄の音を響かせて、ゲゲゲの鬼太郎がやってきた。
あらすじ・解説
まなは叔父、叔母が住む境港を訪れていた。祭が開催されないと知り残念がるまなを元気づけるために、叔父の庄司はまなに活きのいい魚を獲ろうと漁へ出るが、そのまま戻ってはこなかった。町の漁師たちと船で捜索に出たまなは、沖で船幽霊たちに襲われる。なんとその船幽霊たちは行方不明となっていた庄司たちだった。船は沈みまなだけが浜辺に打ち上げられ生き延びた。助けに来た鬼太郎は船で霧のたち込める海へと向かう。そこで船幽霊たちとともに封印されていたはずの妖怪・海座頭と遭遇する!
ゲゲゲの鬼太郎 第6シリーズトップへ戻る【第16話】ゲゲゲの鬼太郎 第6シリーズの出演者・キャスト・声優
Q&A
- ゲゲゲの鬼太郎 第6シリーズ(ゲゲゲの鬼太郎「潮の怪!海座頭」)の放送日はいつですか?
- 2018年7月15日/フジテレビ
- ゲゲゲの鬼太郎 第6シリーズ(ゲゲゲの鬼太郎「潮の怪!海座頭」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は沢城みゆき、野沢雅子、古川登志夫、庄司宇芽香ほか、スタッフは水木しげる(原作)、大野木寛(構成)です。

























