第7話 正義のセ「保育園で事件発生…親子の絆涙の取り調べ」
ドラマ
2018年5月23日 日本テレビ
概要
阿川佐和子の同名シリーズをドラマ化。吉高由里子が「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)以来1年ぶりの連続ドラマの主演を果たす。吉高演じる新米女性検事・竹村凜々子が、持ち前の正義感で事件解決に挑む。同僚や家族に支えられながら、主人公が仕事に恋に一歩ずつ成長する姿を描く、等身大の女性のヒューマンドラマ。
あらすじ・解説
凜々子(吉高由里子)は、保育園で起きた事故を担当する。宏尚(佐藤令旺)が入院するほどのけがをし、宏尚の父・雄一(近藤公園)が被害届を出したという。宏尚には1度しか聞き取りができないため、凜々子は保育士の早希(益田恵梨菜)や雄一から話を聞く。子供を持つ親として、相原(安田顕)は感情的になる。
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Q&A
- 正義のセ(正義のセ「保育園で事件発生…親子の絆涙の取り調べ」)の放送日はいつですか?
- 2018年5月23日/日本テレビ
- 正義のセ(正義のセ「保育園で事件発生…親子の絆涙の取り調べ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉高由里子、安田顕、三浦翔平、広瀬アリスほか、スタッフは阿川佐和子(原作)、松田裕子(脚本)です。

























