第9話 正義のセ「冤罪!?検事人生の危機と少女が流した涙!!」
ドラマ
2018年6月6日 日本テレビ
概要
阿川佐和子の同名シリーズをドラマ化。吉高由里子が「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)以来1年ぶりの連続ドラマの主演を果たす。吉高演じる新米女性検事・竹村凜々子が、持ち前の正義感で事件解決に挑む。同僚や家族に支えられながら、主人公が仕事に恋に一歩ずつ成長する姿を描く、等身大の女性のヒューマンドラマ。
あらすじ・解説
凜々子(吉高由里子)は、相原(安田顕)と共に梅宮(寺脇康文)から急な呼び出しを受ける。前月に起訴した痴漢事件について、別件で現行犯逮捕された人物が、凜々子の担当した事件も自白したという。さらに被害者のスカートに付着したDNAが一致し、起訴した村井(東幹久)が冤罪である可能性が浮上。凜々子は窮地に陥る。
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Q&A
- 正義のセ(正義のセ「冤罪!?検事人生の危機と少女が流した涙!!」)の放送日はいつですか?
- 2018年6月6日/日本テレビ
- 正義のセ(正義のセ「冤罪!?検事人生の危機と少女が流した涙!!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉高由里子、安田顕、三浦翔平、広瀬アリスほか、スタッフは阿川佐和子(原作)、松田裕子(脚本)です。
































