第6話 デイジー・ラック
ドラマ
2018年5月25日 NHK総合
概要
海野つなみの同名漫画が原作。子供の頃「ひなぎく会」という名前を付けて集まっていた幼なじみの楓(佐々木希)、薫(夏菜)、ミチル(中川翔子)、えみ(徳永えり)の4人は、えみの結婚式で再会する。だがその日、楓は勤務する会社が突然倒産し、恋人からも振られる。そんな30歳女子4人の“幸せ探し”を描く。
あらすじ・解説
安芸(鈴木伸之)はリエコ(芦名星)が流産したと聞き、傷つく。そんな安芸の様子を見た楓(佐々木希)は自分がしてあげられることは何か考え、リエコのための“お見舞いパン”を一緒に作ろうと安芸に提案する。一方で仕事の苦難が続くミチル(中川翔子)は、自分のバッグ作りに対する姿勢を見つめ直していた。
デイジー・ラックトップへ戻る【第6話】デイジー・ラックの出演者・キャスト
Q&A
- デイジー・ラック(デイジー・ラック)の放送日はいつですか?
- 2018年5月25日/NHK総合
- デイジー・ラック(デイジー・ラック)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は佐々木希、夏菜、中川翔子、徳永えりほか、スタッフは海野つなみ(原作)、横田理恵(脚本)です。

































