第8話 デイジー・ラック
ドラマ
2018年6月8日 NHK総合
概要
海野つなみの同名漫画が原作。子供の頃「ひなぎく会」という名前を付けて集まっていた幼なじみの楓(佐々木希)、薫(夏菜)、ミチル(中川翔子)、えみ(徳永えり)の4人は、えみの結婚式で再会する。だがその日、楓は勤務する会社が突然倒産し、恋人からも振られる。そんな30歳女子4人の“幸せ探し”を描く。
あらすじ・解説
リエコ(芦名星)が安芸(鈴木伸之)に復縁を求めている会話を聞いた楓(佐々木希)は、二人の関係が気になってしまう。しかしその後、一人で泣いているリエコの姿を見た楓は、彼女を自宅に連れて帰り、ある決意を固める。そして、さまざまな思いを抱えたまま、ついに楓は30歳の誕生日を迎える。
デイジー・ラックトップへ戻る【第8話】デイジー・ラックの出演者・キャスト
Q&A
- デイジー・ラック(デイジー・ラック)の放送日はいつですか?
- 2018年6月8日/NHK総合
- デイジー・ラック(デイジー・ラック)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は佐々木希、夏菜、中川翔子、徳永えりほか、スタッフは海野つなみ(原作)、横田理恵(脚本)です。



































