第4話 逃亡花「凶器の女」
ドラマ
2018年5月12日 BSジャパン
概要
香川まさひと原作、和気一作劇画の同名コミックを蒼井そら主演で実写化。若妻・咲子(蒼井)が、愛する夫を何者かに殺害され、その罪を着せられて逮捕される。無実の訴えも通らず、咲子は決死の覚悟で逃走。背中の“女の能面の刺青(いれずみ)”を犯人の手掛かりに、自らの体を売って男の背中を確認していく。
あらすじ・解説
逃走から1年2カ月がたち、咲子(蒼井そら)はフリーライター・竹田(大浦龍宇一)の元を再び訪れる。竹田に裁判の傍聴を命じた真犯人の手掛かりを得るためだ。しかし、竹田が自分にわなを仕掛けていることに気付いた咲子は、強引に入れ墨の男の雇い主が「カナリア商会」の山元だと聞きだす。
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Q&A
- 逃亡花(逃亡花「凶器の女」)の放送日はいつですか?
- 2018年5月12日/BSジャパン
- 逃亡花(逃亡花「凶器の女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は蒼井そら、永澤俊矢、大浦龍宇一、生島勇輝ほか、スタッフは香川まさひと(原作)、和気一作(原作)です。

























