第5話 逃亡花「本物の女」
ドラマ
2018年5月19日 BSジャパン
概要
香川まさひと原作、和気一作劇画の同名コミックを蒼井そら主演で実写化。若妻・咲子(蒼井)が、愛する夫を何者かに殺害され、その罪を着せられて逮捕される。無実の訴えも通らず、咲子は決死の覚悟で逃走。背中の“女の能面の刺青(いれずみ)”を犯人の手掛かりに、自らの体を売って男の背中を確認していく。
あらすじ・解説
竹田(大浦龍宇一)はカナリア商会で闇ブローカー・山元(波岡一喜)を殺し、咲子(蒼井そら)を救う。恩義を感じた咲子は、山元の仲間に襲われる竹田を助けて、自宅で治療する。だが山元が死んだため、咲子は入れ墨の男の依頼主を聞き出せなかった。そんな中、咲子の指紋が、カナリア商会から検出される。
逃亡花トップへ戻る【第5話】逃亡花の出演者・キャスト
Q&A
- 逃亡花(逃亡花「本物の女」)の放送日はいつですか?
- 2018年5月19日/BSジャパン
- 逃亡花(逃亡花「本物の女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は蒼井そら、永澤俊矢、大浦龍宇一、福澤重文ほか、スタッフは香川まさひと(原作)、和気一作(原作)です。

























