第11話 宮本から君へ
ドラマ
2018年6月22日 テレビ東京
概要
新井英樹の同名漫画を原作に、新人営業マン・宮本浩(池松壮亮)の青春を描く。営業スマイル一つできず、社会で生きていく意味を思い悩んでいた宮本は、通勤途中に代々木駅のホームで見かけた受付嬢・甲田美沙子に一目ぼれ。彼女との恋模様や仕事での人間模様の中で、未熟な宮本が徐々に成長していく。
あらすじ・解説
宮本(池松壮亮)らは、一晩でサンプルを作ることのできる印刷会社を探すが、見つからず頭を抱える。すると、見かねた安達(高橋和也)が付き合いのある印刷会社を紹介してくれるが、宮本の依頼は断られてしまう。その後、なんとか熱意が届き無事にサンプルが完成するが、新たな困難が待ち受けていた。
宮本から君へトップへ戻る【第11話】宮本から君への出演者・キャスト
Q&A
- 宮本から君へ(宮本から君へ)の放送日はいつですか?
- 2018年6月22日/テレビ東京
- 宮本から君へ(宮本から君へ)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は池松壮亮、星田英利、古舘寛治、高橋和也ほか、スタッフは新井英樹(原作)、真利子哲也(脚本)です。






























