第7話 宮本から君へ
ドラマ
2018年5月18日 テレビ東京
概要
新井英樹の同名漫画を原作に、新人営業マン・宮本浩(池松壮亮)の青春を描く。営業スマイル一つできず、社会で生きていく意味を思い悩んでいた宮本は、通勤途中に代々木駅のホームで見かけた受付嬢・甲田美沙子に一目ぼれ。彼女との恋模様や仕事での人間模様の中で、未熟な宮本が徐々に成長していく。
あらすじ・解説
宮本(池松壮亮)は、先輩社員の神保(松山ケンイチ)と共に、仲卸業者のワカムラ文具の部長・島貫(酒井敏也)を訪ねる。しかし島貫は、宮本らのコンペの競合相手の営業マン・益戸(浅香航大)に肩入れしていた。ライバル視していた益戸に見下されて火が付いた神保は、退職前の最後のコンペに力を入れる。
宮本から君へトップへ戻る【第7話】宮本から君への出演者・キャスト
Q&A
- 宮本から君へ(宮本から君へ)の放送日はいつですか?
- 2018年5月18日/テレビ東京
- 宮本から君へ(宮本から君へ)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は池松壮亮、柄本時生、星田英利、古舘寛治ほか、スタッフは新井英樹(原作)、真利子哲也(脚本)です。





























