第5話 60 誤判対策室「最終話」
ドラマ
2018年6月3日 WOWOWプライム
概要
石川智健の同名ミステリーを舘ひろし主演でドラマ化。死刑囚の冤罪(えんざい)の可能性を探る組織「誤判対策室」を舞台に、定年を控える刑事・有馬(舘)と若手弁護士・世良(古川雄輝)、検察官・春名(星野真里)が冤罪事件と向き合う姿を描く。ある事件の情報を入手した有馬は、多くの謎にぶつかりながらも隠された真実に近づく。
あらすじ・解説
有馬(舘ひろし)は教誨師の梶永(小林勝也)から、古内(康すおん)の死刑が60分後に執行されることを知る。有馬から連絡を受けた春名(星野真里)は琴乃(ハマカワフミエ)に真相を聞き出そうとするが、そこに高虎(赤堀雅秋)が現れる。いよいよ死刑が執行されようとした時、有馬は最後の賭けに出る。
60 誤判対策室トップへ戻る【第5話】60 誤判対策室の出演者・キャスト
Q&A
- 60 誤判対策室(60 誤判対策室「最終話」)の放送日はいつですか?
- 2018年6月3日/WOWOWプライム
- 60 誤判対策室(60 誤判対策室「最終話」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は舘ひろし、古川雄輝、星野真里、村上淳ほか、スタッフは石川智健(原作)、熊切和嘉(監督)です。
































