第6話 この世界の片隅に「昭和20年夏、きたる運命の日!」
ドラマ
2018年8月19日 TBS
概要
こうの史代の同名漫画をドラマ化。太平洋戦争のさなか、広島・江波から呉に嫁いだヒロイン・すずが、嫁ぎ先の北條家で暮らす掛け替えのない日常を描く。すずを演じるのはオーディションで約3000人から選ばれた松本穂香。すずの夫・周作を松坂桃李が演じる他、尾野真千子、田口トモロヲ、伊藤蘭らが出演する。
あらすじ・解説
広島・呉の空を敵機が覆い、すず(松本穂香)らは不安を抱いていた。そんな中でも、市民は合間を見て桜が咲く場所に集まり、花見をして心を癒やす。すずは周作(松坂桃李)、径子(尾野真千子)ら北條家全員で花見に出掛けた先で、桜を見るリン(二階堂ふみ)を見つける。すずはリンに話し掛ける。
この世界の片隅に(2018年TBS版)トップへ戻る【第6話】この世界の片隅に(2018年TBS版)の出演者・キャスト
Q&A
- この世界の片隅に(2018年TBS版)(この世界の片隅に「昭和20年夏、きたる運命の日!」)の放送日はいつですか?
- 2018年8月19日/TBS
- この世界の片隅に(2018年TBS版)(この世界の片隅に「昭和20年夏、きたる運命の日!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松本穂香、松坂桃李、伊藤沙莉、土村芳ほか、スタッフはこうの史代(原作)、岡田惠和(脚本)です。

























