第6話 恋のツキ
ドラマ
2018年8月30日 テレビ東京
概要
新田章の同名漫画を実写化し、徳永えりが連ドラ初主演を務める。平ワコ(徳永)は恋人のふうくんと同居して3年になり、トキメキを感じなくなってきたが、年齢的に別れる選択肢がなく付き合い続けている。そんな中、アルバイト先で見た目がタイプで趣味が合いそうな高校生と出会い、欲望に負けて浮気してしまう。
あらすじ・解説
ワコ(徳永えり)の浮気を知ったふうくん(渡辺大知)は、ワコとの別れを考える。しかし、先輩のリサ(藤井美菜)から「原因は二人にある」と諭され、許す努力をしようと決める。そんなふうくんを見たワコは、伊古(神尾楓珠)と関係を持ったことを後悔し、改めてふうくんが“自分の居場所”だと再確認する。
恋のツキトップへ戻る【第6話】恋のツキの出演者・キャスト
Q&A
- 恋のツキ(恋のツキ)の放送日はいつですか?
- 2018年8月30日/テレビ東京
- 恋のツキ(恋のツキ)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は徳永えり、渡辺大知、神尾楓珠、伊藤沙莉ほか、スタッフは新田章(原作)、高田亮(脚本)です。






























