第14話 仮面ライダージオウ「GO!GO!ゴースト2015」
仮面ライダーシリーズ
特撮
2018年12月9日 テレビ朝日
概要
仮面ライダージオウが、時空を巡る“タイムトラベルライダー”として歴代平成ライダーと出会い、彼らの力と的に共に戦う「最後の平成ライダー」。高校生のソウゴ(奥野壮)は、2068年からやってきたゲイツ(押田岳)、ツクヨミ(大幡しえり)から「50年後“魔王オーマジオウ”となり、世界を支配する」と聞かされ、時空をかける戦いに身を投じていく。
あらすじ・解説
魂と体が分離して、意識が戻らなくなったソウゴ(奥野壮)を救うため、ゲイツ(押田岳)は2015年へ向かう。そして、霊になったソウゴとタケル(西銘駿)もそれを追う。一方、変わってしまった歴史を元に戻すため、アナザーゴーストとの戦いに臨むソウゴらの様子を士(井上正大)が見守っていた。
仮面ライダージオウトップへ戻る【第14話】仮面ライダージオウの出演者・キャスト
Q&A
- 仮面ライダージオウ(仮面ライダージオウ「GO!GO!ゴースト2015」)の放送日はいつですか?
- 2018年12月9日/テレビ朝日
- 仮面ライダージオウ(仮面ライダージオウ「GO!GO!ゴースト2015」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は奥野壮、押田岳、大幡しえり、渡邊圭祐ほか、スタッフは石ノ森章太郎(原作)、下山健人(脚本)です。





























