第21話 仮面ライダージオウ「ミラーワールド2019」
仮面ライダーシリーズ
特撮
2019年2月3日 テレビ朝日
概要
仮面ライダージオウが、時空を巡る“タイムトラベルライダー”として歴代平成ライダーと出会い、彼らの力と的に共に戦う「最後の平成ライダー」。高校生のソウゴ(奥野壮)は、2068年からやってきたゲイツ(押田岳)、ツクヨミ(大幡しえり)から「50年後“魔王オーマジオウ”となり、世界を支配する」と聞かされ、時空をかける戦いに身を投じていく。
あらすじ・解説
ソウゴ(奥野壮)らは、神出鬼没のアナザーライダーに頭を悩ませていた。調べていくと、被害者は皆「OREジャーナル」というニュースサイトをフォローしていた。ソウゴらが、OREジャーナルの元記者・城戸真司(須賀貴匡)の自宅を訪ねると、室内に人が倒れており、ガラスや鏡が紙で覆われていた。
仮面ライダージオウトップへ戻る【第21話】仮面ライダージオウの出演者・キャスト
Q&A
- 仮面ライダージオウ(仮面ライダージオウ「ミラーワールド2019」)の放送日はいつですか?
- 2019年2月3日/テレビ朝日
- 仮面ライダージオウ(仮面ライダージオウ「ミラーワールド2019」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は奥野壮、押田岳、大幡しえり、渡邊圭祐ほか、スタッフは石ノ森章太郎(原作)、下山健人(脚本)です。
































