第46話 仮面ライダージオウ「2019:オペレーション・ウォズ」
仮面ライダーシリーズ
特撮
2019年8月4日 テレビ朝日
概要
仮面ライダージオウが、時空を巡る“タイムトラベルライダー”として歴代平成ライダーと出会い、彼らの力と的に共に戦う「最後の平成ライダー」。高校生のソウゴ(奥野壮)は、2068年からやってきたゲイツ(押田岳)、ツクヨミ(大幡しえり)から「50年後“魔王オーマジオウ”となり、世界を支配する」と聞かされ、時空をかける戦いに身を投じていく。
あらすじ・解説
ソウゴ(奥野壮)らは、白ウォズ(渡邊圭祐)の元を訪れ、ゲイツ(押田岳)を助けたいと相談。白ウォズは「アナザーワールドは可能性の世界」と説明し、そこから救うことは、全員に危険が及ぶかもしれないと話す。覚悟を決めたソウゴらは、未来ノートを出した白ウォズと共に作戦を開始する。
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Q&A
- 仮面ライダージオウ(仮面ライダージオウ「2019:オペレーション・ウォズ」)の放送日はいつですか?
- 2019年8月4日/テレビ朝日
- 仮面ライダージオウ(仮面ライダージオウ「2019:オペレーション・ウォズ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は奥野壮、押田岳、大幡しえり、渡邊圭祐ほか、スタッフは石ノ森章太郎(原作)、下山健人(脚本)です。



























