娘と私

1961年4月3日-1962年3月30日 NHK総合

「連続テレビ小説」の記念すべき第1作目。獅子文六による自伝小説が原作で、既に1958年にはラジオドラマ化もされている。舞台は昭和初期から戦後。フランス人の妻が亡くなったあと、再婚した妻(加藤道子)と共に、一人娘の麻里(村田貞枝)が結婚するまでの成長を見守る「私」(北沢彪)の物語。

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