概要
明治から大正にかけて活躍した女性記者・磯村春子をモデルに、その半生を寺内小春の脚本でドラマ化。福島・相馬の“はね駒”りん(斉藤由貴)が、仙台の女学校で英語を学び上京。結婚、出産を経て家庭との両立に悩みながらも、夫・源造(渡辺謙)に見守られながら、女性新聞記者の道を切り拓いていく姿を描く。
あらすじ・解説
りん(斉藤由貴)は弘の担任の先生から、弘が昨日から小学校に来ていないと告げられ動揺する。そんな中、やえ(樹木希林)が納屋にこもって本を読んでいた弘を発見。厳しい口調で理由を問い詰めるりんだが、弘は口を閉ざしたままだった。りんは弘のために自分が仕事をやめるべきなのか、源造(渡辺謙)に相談する。
はね駒トップへ戻る【第148話】はね駒の出演者・キャスト
Q&A
- はね駒(はね駒(148) ―連続テレビ小説―)の放送日はいつですか?
- 1986年9月25日/NHK総合
- はね駒(はね駒(148) ―連続テレビ小説―)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は斉藤由貴、樹木希林、渡辺謙、小林稔侍ほか、スタッフは寺内小春(脚本)、大森青児(演出)です。



















