概要
長谷川博己が主演を務め、明智光秀(長谷川)の青春時代から始まり、織田信長、斎藤道三、今川義元、松永久秀、さらに豊臣秀吉や徳川家康といった英雄たちが天下を狙って戦う群雄割拠の時代を描く。脚本は大河ドラマ「太平記」(1991年)などを手掛けた池端俊策が担当。また、語りは市川海老蔵が務める。
あらすじ・解説
光秀(長谷川博己)らと別れて京に戻った駒(門脇麦)は、旅芸人の一座に出くわす。そこで駒は、戦災孤児だった幼少期に自分を育ててくれた女座長・伊呂波(尾野真千子)と再会する。一方、三河では今川義元(片岡愛之助)が織田方の安城城に侵攻し、戦が起きる。義元は、織田家の下に人質として置かれている松平家の嫡男・竹千代(岩田琉聖)を引き渡せと要求。道三(本木雅弘)は広い三河が義元の勢力下に入ることに危機感を抱く。光秀は、織田の動向を探りに那古野城へ遣わされたところ、信長(染谷将太)と出会う。
麒麟がくるトップへ戻る【第10話】麒麟がくるの出演者・キャスト
Q&A
- 麒麟がくる(麒麟がくる「ひとりぼっちの若君」)の放送日はいつですか?
- 2020年3月22日/NHK総合
- 麒麟がくる(麒麟がくる「ひとりぼっちの若君」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は長谷川博己、染谷将太、門脇麦、岡村隆史ほか、スタッフは池端俊策(脚本)、大原拓(演出)です。


























