概要
長谷川博己が主演を務め、明智光秀(長谷川)の青春時代から始まり、織田信長、斎藤道三、今川義元、松永久秀、さらに豊臣秀吉や徳川家康といった英雄たちが天下を狙って戦う群雄割拠の時代を描く。脚本は大河ドラマ「太平記」(1991年)などを手掛けた池端俊策が担当。また、語りは市川海老蔵が務める。
あらすじ・解説
天正2(1574)年夏。光秀が築城した坂本城に預けられていた三淵藤英(谷原章介)は、ある行動が発覚し、信長から自害を命じられる。同年秋。河内の国に攻め込んだ光秀は三好の一党を追い払い、信長は伊勢長島の一向一揆を完全に鎮圧する。そんな中、美濃から斎藤利三(須賀貴匡)が主君・稲葉一鉄(村田雄浩)の下から逃れ、家臣にしてほしいと光秀を訪ねてやって来る。利三の扱いを巡り信長に呼び出された光秀は、家臣一人の命も大事にしない主君では国は治まらないと持論を告げる。
麒麟(きりん)がくるトップへ戻る【第36話】麒麟(きりん)がくるの出演者・キャスト
Q&A
- 麒麟(きりん)がくる(麒麟(きりん)がくる「訣(けつ)別」)の放送日はいつですか?
- 2020年12月13日/NHK総合
- 麒麟(きりん)がくる(麒麟(きりん)がくる「訣(けつ)別」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は長谷川博己、染谷将太、門脇麦、岡村隆史ほか、スタッフは池端俊策(脚本)、大原拓(演出)です。




























