概要
長谷川博己が主演を務め、明智光秀(長谷川)の青春時代から始まり、織田信長、斎藤道三、今川義元、松永久秀、さらに豊臣秀吉や徳川家康といった英雄たちが天下を狙って戦う群雄割拠の時代を描く。脚本は大河ドラマ「太平記」(1991年)などを手掛けた池端俊策が担当。また、語りは市川海老蔵が務める。
あらすじ・解説
天正7(1579)年。長年にわたり光秀を苦しめた丹波の八上城と黒井城が落城したことで、ようやく丹波全域を平定することに成功する。その後、信長は己の言いなりにならない帝(坂東玉三郎)の譲位を強引に進めようとする。その責任者を命じられた光秀は、月にまで届く巨大な大木を切る不思議な夢に毎夜うなされる。そんな中、光秀は京にやって来た帰蝶(川口春奈)に、「こんなとき、亡き道三(本木雅弘)ならどうしただろうか」と尋ねる。帰蝶は、信長の妻らしからぬ意外な答えを返す。
麒麟(きりん)がくるトップへ戻る【第43話】麒麟(きりん)がくるの出演者・キャスト
Q&A
- 麒麟(きりん)がくる(麒麟(きりん)がくる「闇に光る樹」)の放送日はいつですか?
- 2021年1月24日/NHK総合
- 麒麟(きりん)がくる(麒麟(きりん)がくる「闇に光る樹」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は長谷川博己、染谷将太、門脇麦、岡村隆史ほか、スタッフは池端俊策(脚本)、大原拓(演出)です。


























