第1話 どろろ「醍醐の巻」
アニメ
2019年1月7日 TOKYO MXほか
概要
未完の傑作と名高い、手塚治虫の残した意欲作「どろろ」。舞台は戦国時代、醍醐の国主・景光が自国の繁栄を願い出た。その代償として景光の世継ぎは、身体を12の鬼神たちに奪われ、忌み子として捨てられてしまう。ある日幼い盗賊”どろろ”は、ある男に出会う。両腕に刀を仕込む全身作り物の男”百鬼丸”は、その見えない瞳で襲い来る化け物を見据えていた。
あらすじ・解説
時は戦国。醍醐の国の主である景光は領地の繁栄のため鬼神と取引し、対価として生まれる我が子を差し出した。時は流れある日、幼い盗賊どろろは妖怪に襲われている所を謎の少年に助けられる。その少年の身体は、どこもかしこも造り物なのであった。
どろろトップへ戻るQ&A
- どろろ(どろろ「醍醐の巻」)の放送日はいつですか?
- 2019年1月7日/TOKYO MXほか
- どろろ(どろろ「醍醐の巻」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は鈴木拡樹、鈴木梨央、佐々木睦、内田直哉ほか、スタッフは手塚治虫(原作)、古橋一浩(監督)です。

























