第3話 どろろ「寿海の巻」
アニメ
2019年1月21日 TOKYO MXほか
概要
未完の傑作と名高い、手塚治虫の残した意欲作「どろろ」。舞台は戦国時代、醍醐の国主・景光が自国の繁栄を願い出た。その代償として景光の世継ぎは、身体を12の鬼神たちに奪われ、忌み子として捨てられてしまう。ある日幼い盗賊”どろろ”は、ある男に出会う。両腕に刀を仕込む全身作り物の男”百鬼丸”は、その見えない瞳で襲い来る化け物を見据えていた。
あらすじ・解説
医者である寿海は各地を回り、戦で傷ついた人々に義手や義足を与えていた。ある日、彼は身体のあちこちが欠けた赤ん坊を川で拾い、造り物の身体を与え育てる。「百鬼丸」と名付けられたその少年は、自らの身体を取り戻す旅に出る。
どろろトップへ戻るQ&A
- どろろ(どろろ「寿海の巻」)の放送日はいつですか?
- 2019年1月21日/TOKYO MXほか
- どろろ(どろろ「寿海の巻」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は鈴木拡樹、鈴木梨央、佐々木睦、内田直哉ほか、スタッフは手塚治虫(原作)、古橋一浩(監督)です。






















