第5話 どろろ「守り子唄の巻・上」
アニメ
2019年2月4日 TOKYO MXほか
概要
未完の傑作と名高い、手塚治虫の残した意欲作「どろろ」。舞台は戦国時代、醍醐の国主・景光が自国の繁栄を願い出た。その代償として景光の世継ぎは、身体を12の鬼神たちに奪われ、忌み子として捨てられてしまう。ある日幼い盗賊”どろろ”は、ある男に出会う。両腕に刀を仕込む全身作り物の男”百鬼丸”は、その見えない瞳で襲い来る化け物を見据えていた。
あらすじ・解説
慣れない「音」に苦しみ、妖怪との戦いで傷を負った百鬼丸は、みおという少女に出会う。彼女は戦で親を亡くした子供の面倒を見ており、百鬼丸も世話になることになった。だが近くに鬼神がいると分かった百鬼丸は傷も治らぬうちにその退治に向かう。
どろろトップへ戻るQ&A
- どろろ(どろろ「守り子唄の巻・上」)の放送日はいつですか?
- 2019年2月4日/TOKYO MXほか
- どろろ(どろろ「守り子唄の巻・上」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は鈴木拡樹、鈴木梨央、佐々木睦、内田直哉ほか、スタッフは手塚治虫(原作)、古橋一浩(監督)です。

























