第7話 どろろ「絡新婦の巻」
アニメ
2019年2月18日 TOKYO MXほか
概要
未完の傑作と名高い、手塚治虫の残した意欲作「どろろ」。舞台は戦国時代、醍醐の国主・景光が自国の繁栄を願い出た。その代償として景光の世継ぎは、身体を12の鬼神たちに奪われ、忌み子として捨てられてしまう。ある日幼い盗賊”どろろ”は、ある男に出会う。両腕に刀を仕込む全身作り物の男”百鬼丸”は、その見えない瞳で襲い来る化け物を見据えていた。
あらすじ・解説
蜘蛛の妖怪・絡新婦(じょろうぐも)は、百鬼丸から受けた傷を癒やすため、人間に姿を変え、弥二郎という青年を利用する。絡新婦を取り逃がしたどろろと百鬼丸は、立ち寄った村で人さらいが出るという噂を聞く。
どろろトップへ戻るQ&A
- どろろ(どろろ「絡新婦の巻」)の放送日はいつですか?
- 2019年2月18日/TOKYO MXほか
- どろろ(どろろ「絡新婦の巻」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は鈴木拡樹、鈴木梨央、佐々木睦、内田直哉ほか、スタッフは手塚治虫(原作)、古橋一浩(監督)です。






















