概要
2013年に放送された「とある科学の超電磁砲S」の続編を描くシリーズ第3期。超能力の開発が日常的に行われている学園都市を舞台に、最上位の「超能力(レベル5)」の中学生・御坂美琴は年に一度の一大イベント「大覇星祭」に参加していた。しかし、「大覇星祭」の最中に美琴は再び、トラブルに巻き込まれていく。
あらすじ・解説
「目」と「耳」を封じられたにもかかわらず、人形を的確に操り、黒子を攻撃してくる警策。その秘密を解くカギを見つけたのは、意外なことに佐天だった。大覇星祭の大会中継用に飛ばされていた小型カメラ。それが利用されている可能性を初春から告げられた黒子は、これまでの情報をもとに警策の居場所を予測。ある作戦を実行し、警策との勝負に出る――。一方、異形と化した美琴は、上条たちの決死の行動もむなしく、暴走を続けていた。食蜂を追い詰め、目的のコードを手にした幻生は、美琴を「絶対能力(レベル6)」へと至らしめる最後のトリガー――「外装代脳(エクステリア)」のリミッターを解除する!
とある科学の超電磁砲Tトップへ戻る【第13話】とある科学の超電磁砲Tの出演者・キャスト・声優
Q&A
- とある科学の超電磁砲T(とある科学の超電磁砲T「SYSTEM(神ならぬ身にて天上の意志に辿り着くもの)」)の放送日はいつですか?
- 2020年5月1日/AT-X
- とある科学の超電磁砲T(とある科学の超電磁砲T「SYSTEM(神ならぬ身にて天上の意志に辿り着くもの)」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は佐藤利奈、新井里美、豊崎愛生、伊藤かな恵ほか、スタッフは鎌池和馬(原作)、長井龍雪(監督)です。































