ラストアイドル〜ラスアイ、よろしく!〜の放送内容一覧
ラストアイドルファミリーによる春の大運動会を開催。1期生チームと2期生チームに分かれ、さまざまな競技で壮絶なバトルを繰り広げる。絶対に負けられないと両チームとも敵対心をむき出しにする中、メンバーたちの身体能力があらわになる。
“歩く芸術”成功の立役者の一人、指揮者・間島和奏(Someday Somewhere)。3カ月にわたる練習の中で、間島が何を思い、道なき道を歩いていたのかをたどり、その成長の軌跡を伝える。
4月17日(水)にリリースされる、ラストアイドルの新曲「大人サバイバー」。振付師のZoo-Zooさんと52人のメンバーが作り出した、ダイナミックな振り付けの裏側を伝える。
3月23日の“歩く芸術”の大本番に、MCのおぎやはぎが応援に駆け付けた模様を伝える。神奈川・川崎市とどろきアリーナの観客席から、ラストアイドルファミリー52人のパフォーマンスを見守るおぎやはぎ。そして、お披露目後のメンバーの元を訪ね、3カ月ぶりの対面を果たす。
3月23日(土)・24日(日)の川崎市とどろきアリーナで行う“歩く芸術”のお披露目本番まで残りわずか。だが、メンバーは、1カ月前の合宿でできた事ができなくなっていた。そんな中、あるメンバーがひたすらミスを繰り返してしまう。
“歩く芸術”3回目の合宿もいよいよ大詰め。練習の場である体育館の緊張感も高まる。3月23日(土)・24日(日)の川崎市とどろきアリーナでのお披露も近づき、練習はより過酷になり、清原伸彦監督の怒号も飛ぶ。そんな中、ついていけないメンバーが続出する。
歩く芸術の合宿において、長月翠がデビュー曲「バンドワゴン」に対する思いを清原伸彦監督に伝えたことで、それまでの演技構成が変更。コマ送り自体がなくなってしまった。ラストアイドルファミリーが練習に励む体育館に、さらなる緊張が走る。
歩く芸術、3度目の合宿は一段と激しさを増す。そんな中、事件が勃発。長月翠が清原伸彦監督に放ったある一言で、今まで練習していた演技が消滅に危機にさらされる。
“歩く芸術”団体行動を習得する3度目の合宿がスタート。待っていたのは日ごと厳しさを増す猛特訓だった。清原伸彦監督の指導も格段に厳しくなり、メンバーたちは追いつめられる。次々と試練が課される中、ある1人のメンバーがこの合宿に特別な思いで挑んでいた。
“歩く芸術”団体行動の練習に励む千葉合宿2日目。メンバーは歩いて歩いて歩きまくる高速歩行の特訓を行っていた。そんな中、限界ギリギリの壁を初めて味わう。さらに、脱落者が続出してしまう。
千葉に場所を移し2回目の合宿がスタート。行進の精度を上げるハイレベルな猛特訓に臨む。ところが、間島和奏の指揮が思うように決まらない。さらに体育館のかたすみですすり泣くメンバーが現れる。
雪山合宿の最終日の模様を伝える。“歩く芸術”と呼ばれる団体行動に、ラストアイドルのオリジナルパフォーマンスを取り入れることに。清原伸彦監督から指名された長月翠と阿部菜々実(いずれもLaLuce)が中心となって、振り付けを考えていく。




























