第4話 東京二十三区女「第4話 港区の女」
ドラマ
2019年5月3日 WOWOWプライム
概要
長江俊和の同名小説を、長江自らの脚本・監督で映像化。東京二十三区のうち、毎回一区の怪異を描く。全6話。倉科カナ、安達祐実、桜庭ななみ、壇蜜、中山美穂、島崎遥香が各話の主人公を演じる。フリーライターの原田璃々子(島崎)と、元民俗学講師の島野仁は、数々の二十三区の怪異に遭遇する。
あらすじ・解説
服飾デザイナーの希恵(壇蜜)は、「お客さん、お台場ってなぜ“お”を付けるのか、知っていますか?」と不思議な問い掛けをする運転手(竹中直人)のタクシーに乗り込む。ところが、その運転手は目的地の六本木に向かわずに夜の港区の各地を転々とする。すると、走馬灯のように、希恵の半生の記憶がよみがえる。
東京二十三区女トップへ戻るQ&A
- 東京二十三区女(東京二十三区女「第4話 港区の女」)の放送日はいつですか?
- 2019年5月3日/WOWOWプライム
- 東京二十三区女(東京二十三区女「第4話 港区の女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は壇蜜、大西信満、竹中直人ほか、スタッフは長江俊和(原作)、長江俊和(脚本)です。
























