第5話 東京二十三区女「第5話 板橋区の女」
ドラマ
2019年5月10日 WOWOWプライム
概要
長江俊和の同名小説を、長江自らの脚本・監督で映像化。東京二十三区のうち、毎回一区の怪異を描く。全6話。倉科カナ、安達祐実、桜庭ななみ、壇蜜、中山美穂、島崎遥香が各話の主人公を演じる。フリーライターの原田璃々子(島崎)と、元民俗学講師の島野仁は、数々の二十三区の怪異に遭遇する。
あらすじ・解説
東京・板橋区の一角に、縁切りの効力がある神木として古くから祭られている“縁切榎”があった。開業医の夫・佐竹(小木茂光)の不倫を疑った薫(中山美穂)は、尾行した夫がその縁切榎を訪れ、暗号のような文字の絵馬を残し去っていく姿を見てしまう。縁切榎に“縁”がある薫は、困惑と疑念を増幅させる。
東京二十三区女トップへ戻るQ&A
- 東京二十三区女(東京二十三区女「第5話 板橋区の女」)の放送日はいつですか?
- 2019年5月10日/WOWOWプライム
- 東京二十三区女(東京二十三区女「第5話 板橋区の女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中山美穂、マフィア梶田、浅川悠、小木茂光ほか、スタッフは長江俊和(原作)、長江俊和(脚本)です。
























