第6話 東京二十三区女「最終話 品川区の女」
ドラマ
2019年5月17日 WOWOWプライム
概要
長江俊和の同名小説を、長江自らの脚本・監督で映像化。東京二十三区のうち、毎回一区の怪異を描く。全6話。倉科カナ、安達祐実、桜庭ななみ、壇蜜、中山美穂、島崎遥香が各話の主人公を演じる。フリーライターの原田璃々子(島崎)と、元民俗学講師の島野仁は、数々の二十三区の怪異に遭遇する。
あらすじ・解説
品川区の交番に勤務する木内(白洲迅)は、何者かの視線を感じるように。同時に事件現場にたたずむ不審な女性を何度も目撃する。その女性は璃々子(島崎遥香)だった。そんな中、木内は江戸時代の処刑所、鈴ヶ森刑場跡に入っていく璃々子の後をつけ、話を聞く。すると璃々子は、意外な事件の真相を語りだす。
東京二十三区女トップへ戻るQ&A
- 東京二十三区女(東京二十三区女「最終話 品川区の女」)の放送日はいつですか?
- 2019年5月17日/WOWOWプライム
- 東京二十三区女(東京二十三区女「最終話 品川区の女」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は島崎遥香、白洲迅、山崎真実、藤木由貴ほか、スタッフは長江俊和(原作)、長江俊和(脚本)です。






























