第156話 やすらぎの刻〜道
ドラマ
2019年11月12日 テレビ朝日
概要
2017年4月〜9月に放送され好評を博した「やすらぎの郷」のその後を描くとともに、主人公・菊村栄(石坂浩二)が執筆する“ふるさと”をテーマとしたシナリオ『道』を映像化。山梨のある村を舞台に、昭和、平成を生き抜いた夫婦の生涯をつづる。前半の主演は清野菜名、主人公の晩年を風吹ジュンが演じる。
あらすじ・解説
初めて労働で得た金を手にした翔は、実母の早苗(中島ひろ)に手紙を送る。一方、しのの前に見知らぬ老人が現れる。しのはすぐに、その老人が鉄兵だと気付き、公平らに知らせる。
やすらぎの刻〜道トップへ戻るやすらぎの刻〜道のスタッフ・作品情報
- 倉本聰
- (脚本)
Q&A
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の放送日はいつですか?
- 2019年11月12日/テレビ朝日
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は風吹ジュン、橋爪功、戸塚祥太、菅谷哲也ほか、スタッフは倉本聰(脚本)です。


























