第173話 やすらぎの刻〜道
ドラマ
2019年12月5日 テレビ朝日
概要
2017年4月〜9月に放送され好評を博した「やすらぎの郷」のその後を描くとともに、主人公・菊村栄(石坂浩二)が執筆する“ふるさと”をテーマとしたシナリオ『道』を映像化。山梨のある村を舞台に、昭和、平成を生き抜いた夫婦の生涯をつづる。前半の主演は清野菜名、主人公の晩年を風吹ジュンが演じる。
あらすじ・解説
秀次の“世紀の試合”を終え、栄は原田らやスタッフたちに頭を下げて回る。その晩、「カサブランカ」で飲んでいた栄の元にマヤがやって来て、六郎が倒れて病院棟に運ばれたことを明かす。
やすらぎの刻〜道トップへ戻る【第173話】やすらぎの刻〜道の出演者・キャスト
やすらぎの刻〜道のスタッフ・作品情報
- 倉本聰
- (脚本)
Q&A
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の放送日はいつですか?
- 2019年12月5日/テレビ朝日
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石坂浩二、浅丘ルリ子、加賀まりこ、水野久美ほか、スタッフは倉本聰(脚本)です。
























