第206話 やすらぎの刻〜道
ドラマ
2020年1月29日 テレビ朝日
概要
2017年4月〜9月に放送され好評を博した「やすらぎの郷」のその後を描くとともに、主人公・菊村栄(石坂浩二)が執筆する“ふるさと”をテーマとしたシナリオ『道』を映像化。山梨のある村を舞台に、昭和、平成を生き抜いた夫婦の生涯をつづる。前半の主演は清野菜名、主人公の晩年を風吹ジュンが演じる。
あらすじ・解説
生前葬を迎え、栄は六郎に手向けるのにふさわしい弔辞を読み上げる。無事に式を終えた栄は、憧れの師であった向井の情熱に刺激を受け、中断していた「道」の執筆を再開させる。
やすらぎの刻〜道トップへ戻る【第206話】やすらぎの刻〜道の出演者・キャスト
やすらぎの刻〜道のスタッフ・作品情報
- 倉本聰
- (脚本)
Q&A
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の放送日はいつですか?
- 2020年1月29日/テレビ朝日
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は風吹ジュン、橋爪功、石坂浩二、浅丘ルリ子ほか、スタッフは倉本聰(脚本)です。
























