第21話 やすらぎの刻〜道
ドラマ
2019年5月6日 テレビ朝日
概要
2017年4月〜9月に放送され好評を博した「やすらぎの郷」のその後を描くとともに、主人公・菊村栄(石坂浩二)が執筆する“ふるさと”をテーマとしたシナリオ『道』を映像化。山梨のある村を舞台に、昭和、平成を生き抜いた夫婦の生涯をつづる。前半の主演は清野菜名、主人公の晩年を風吹ジュンが演じる。
あらすじ・解説
公平は17歳に成長し、三平は絵に夢中。そして次男の公次(宮田俊哉)が海軍に志願する。村の経済の基盤だった養蚕業に陰りが見える中、冴次が三平の目の前で倒れ、息を引き取る。
やすらぎの刻〜道トップへ戻る【第21話】やすらぎの刻〜道の出演者・キャスト
やすらぎの刻〜道のスタッフ・作品情報
- 倉本聰
- (脚本)
Q&A
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の放送日はいつですか?
- 2019年5月6日/テレビ朝日
- やすらぎの刻〜道(やすらぎの刻〜道)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は清野菜名、風間俊介、岸本加世子、石坂浩二ほか、スタッフは倉本聰(脚本)です。























